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單字詳情

Logic Express

Logic Express(ロジック・エクスプレス)とはAppleによって開発・製造及び販売されている、Mac OS X上で動作するMIDIシーケンサ及びデジタルオーディオワークステーションの機能を持つ音楽制作ソフト、Logic Proの廉価版であり、2004年1月15日に発表され、2004年3月に発売された。

相關單字

小裂

(1)布地などの切れはし。 (2)歌舞伎で衣装に付属する布製の小物。 手拭い・足袋・三尺など, あるいは消耗品(飲食物・タバコ・雪など)をいう。 上方(カミガタ)では大小刀・紙入れなどの小道具まで含めていう。 小切れ物。

歯切れ

(1)歯で物をかみ切るときの感じ。 「このたくあんは~がよい」 (2)物の言い方が明瞭であること。 「~の悪い返事」

儀礼

(1)一定の形式にのっとった規律ある行為・礼法。 礼儀。 礼式。 「外交~上必要な手続き」 (2)聖なるものとかかわる慣習的・宗教的行為。 「通過~」

小切れ

(1)布地などの切れはし。 (2)歌舞伎で衣装に付属する布製の小物。 手拭い・足袋・三尺など, あるいは消耗品(飲食物・タバコ・雪など)をいう。 上方(カミガタ)では大小刀・紙入れなどの小道具まで含めていう。 小切れ物。

手切れ

〔「てきれ」とも〕 (1)それまでの互いの関係をたつこと。 特に, 男女が関係を絶つこと。 (2)「手切れ金(キン)」に同じ。 (3)談判が破れ, 敵対関係に入ること。 「然間, 駿河と御~を成され候へて/三河物語」

紛れ

(1)まぎれること。 入りまじって見分けにくいこと。 「どさくさ~」「夕闇の道たどたどしげなる~にわが車にてゐて奉る/源氏(空蝉)」 (2)形容詞語幹・動詞の連用形の下に付いて, 感情の勢いに押されて, 事の見さかいがつかなくなるさまを表す。 「に」を伴って副詞的に用いる。 あげく。 あまり。 「腹立ち~にけとばす」「苦し~に大声を出す」「激した~に如彼(アア)は云つたけれどね/魔風恋風(天外)」 (3)乱れ。 ごたごた。 「閑院の内裏焼けたる~より/増鏡(内野の雪)」 (4)心が他のことに引かれること。 「昔物語などせさせて聞き給ふに, 少しつれづれの~なり/源氏(明石)」 (5)他の事に入りまじって起きる思いがけないこと。 まちがい。 「ふとしも, あらはならぬ~ありぬべし/源氏(若菜下)」 <i>~もな・い</i> まちがいない。 明白である。 「~・い事実」

端切れ

着物などを裁った, 残りの布。 一着分にみたない, 小さな布。

刃切れ

刀のきずの一。 刃先から刃境に向かって直角に割れたきず。

礼儀

(1)社会の秩序を保ち, 他人との交際を全うするために, 人としてふみ行うべき作法。 礼節。 「~正しく挨拶する」「~作法」 → 礼(1) (2)謝礼。 「~いかほどいり候はんや/咄本・醒睡笑」

萌え木

若芽の萌え出た木。

絵絹

日本画に用いる白い生絹(キギヌ)の画布。 多くはにじみ止めに礬水(ドウサ)を引いて使う。

絵衣

近世, 采女(ウネメ)が着た表衣(ウエノキヌ)。 表は白の練り絹で雲に椿などの彩色をし, 裏は萌黄(モエギ)の生絹(スズシ)を用いた。 うねめぎぬ。

演技

(1)俳優などが舞台で芸を演じて見せること。 また, そのわざ。 「悪女役を巧みに~する」 (2)スポーツや競技で, 一定の方式にしたがって, 選手が演じる技。 「模範~」 (3)いかにもそれらしく振る舞うこと。 いつわりの態度。 「彼女の涙は~だった」

萌黄

(1)やや黄色みを帯びた緑色。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏ともに{(1)}, または表薄青, 裏萌黄。 四季通用。

萌葱

(1)やや黄色みを帯びた緑色。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏ともに{(1)}, または表薄青, 裏萌黄。 四季通用。

演戯

(1)「演劇」に同じ。 (2)「演技{(1)}」に同じ。

延喜

年号(901.7.15-923.閏4.11)。 昌泰の後, 延長の前。 醍醐(ダイゴ)天皇の代。

義捐

慈善のため, また不幸や災害にあった人に対して, 金品を寄付すること。 「窮民を救済すべき諸院へ~せんが為めに/緑簑談(南翠)」 〔「義援」とも書く〕

縁起

(1)物事の吉凶の前兆。 きざし。 前ぶれ。 「~がよい」 (2)社寺の起源・由来や霊験などの言い伝え。 また, それを記した文献。 「石山寺~」 (3)事物の起源や由来。 (4)〔仏〕 因縁によってあらゆるものが生ずること。 <i>~でもな・い</i> 縁起が悪い。 不吉だ。 とんでもない。 <i>~を祝・う</i> よい事があるようにと祝い祈る。 <i>~をかつ・ぐ</i> 吉凶の迷信にとらわれる。 縁起がいいとか悪いとかを気にする。